上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




観たかったのに、そのうちレンタルしようと保留にしたら
地元のTSUTAYAから忽然と消えてたの(;_;)
それを、こんな年末の押し迫った時期に放送するなんて…
イイゾー!関テレー!!

岸和田少年愚連隊 カオルちゃん最強伝説 妖怪地獄

竹内力主演のシリーズ第5弾。
最強の高校生・カオルちゃんが今回は地元に伝わる
『天狗山の七不思議』に立ち向かう。

カオルちゃん最高っす(>_<)
ワタクシ、翔派なのですがカオルちゃんにはメロメロ?
考えてみてよ、あの竹内力があのままイカレタ高校生やってるのよ?!
トモロヲも高校生だし…
カオルちゃんの両親コロボックルだし…
ぁぁ、このシリーズダイスキ。
カオルと書いて力♪とはよく言ったもんだ(笑)

今回は岸和田少年愚連隊お得意のノスタルジックな感じではなく、ホラーテイスト。
ホラーって言ってもカオルちゃんが一番コワイ…ぃゃ、ステキなんだけど(笑)
もっと頭痛のするようなチープさかと思ったら、意外とそぉ~でもなく
翔さんの“岸和田少年愚連隊 ゴーイングマイウェイ”なんかよりずっと面白かった。
今年の『バカ納め』に是非?

ちなみに、『天狗山の七不思議』とは・・・
1. 行っても行ってもたどり着けない「迷わせの道」
2. 火のないところに青白く灯る「狐火」
3. 行軍する「日本兵の亡霊」
4. 悲運の戦国武将、岸和田城城主・中村一臣の「怨霊武者」
5. 白装束の「女幽霊」
6. 「河童」
7. 天狗山の「天狗」 (←コレ重要)
>> 続きを読む
スポンサーサイト




アメリカからBMW filmsのDVDが届きました(。-_-。 )

THE HIRE

BMW filmsのクオリティーの高いショートフィルムが8本収録されていて
送料の$7.75のみで全員にもらえます。
しかも、2003年からやってるのにまだ終わってないなんて
BMWさん、太っ腹にも程がありますよぉ?

さっそく、鑑賞。
やっぱ、ネットで観るのと迫力が違う♪
日本語字幕はないけど英語字幕はあるから内容も理解しやすい♪
何より、大きい画面だとゲーリーがより変に見えてス・テ・キ(*´ρ`*)

つ~か、発見してしまいました!
SEASON2の“TICKER
主役はドライバーのクライヴ・オーウェンとドン・チードルなんだけど
ホントちょい役で“24”のパーマー大統領が出ていました!!
ぃゃぁ、大統領の下積み時代を観てしまったよ…(笑)




iTMSギフトカード買ったサイトに行ってみたら閉鎖されてました。
そこのサイトの名を騙ってフィッシング詐欺を働いた奴がいたらしい。

『フィッシング詐欺』とは…
実在の銀行・クレジットカード会社やショッピングサイトなどを装ったメールを送付し、
そこにリンクを貼り付けて、その銀行・ショッピングサイトにそっくりな「罠のサイト」に
呼び込み、クレジットカード番号やパスワードなどを入力させてそれを入手してしまう
インターネット界の『オレオレ詐欺』。

よく考えるもんだ…(違)
んで、その対処方がコチラ。
 1、スパムメールを開かない
 2、開いたとしてもその中のリンクや添付物をクリックしない。
 3、もしリンク先に行ってしまったとしても、そこで個人情報を入力しない。
 4、ネットショッピングは信用できる所でのみ行う。
 5、必ず本家のサイトにいくように、ブラウザにURLの直接入力か
  ブックマークを使用する。
 5、初めて使う所はできるだけ安全な決済方法を使う。
 6、うまい話には裏があると思うようにする。
 7、不安なら注文前と後に店の人に問いあわせる。
 8、騙されたと思ったら、金融機関・クレジットカード会社に即刻連絡して
  対処する。
どれも超基本的な事だけど、改めて気をつけましょう。

でも、『うまい話には裏があると思うようにする。』ってのは…ちっと…
名前を騙られたiTunes Expressってところから
キャンペーン中に¥1350のギフトカードを¥1200で買ったので
なんだか複雑な心境でございます…(苦笑)




26日、最終日に今年も行ってしまいました…。

神戸ルミナリエ

実はゼンゼン行く気なかったんだけど
夕方、元町大丸行く用事があって、妙に道混んでるなぁ…と思ったら
ルミナリエやってた(笑)
てっきり、もぉ終わってるもんだと思ってたのに…
毎年、25日までじゃなかったっけ??

ルミナリエ、綺麗っちゃ~綺麗なんですけどねぇ…
イタリアのパクリの電飾で鎮魂とか言われてもねぇ…

それにしても、毎年仰々しくなって行く警備を何とかして欲しい。
あんだけ人いたら誘導しなきゃ誰か怪我する。ってのはわかるんだけどさぁ…
たかが電飾見るために、1駅ぐらい歩かされるのはどぉ~よ??
もちろん、ウラワザはあるけど…
私がガードマンの指示に従うわけがないけど(。-_-。 )
渋滞も勘弁してほしいっす…
ルミナリエ終わるまでマトモにあの辺走れないっす…
つ~か、こんだけオオゴトになってるのに
経済効果はイマイチってどぉ~ゆ~ことなのかしら?(笑)

ルミナリエって今年で10回目なんだって。
震災から10年だもんねぇ…
文句言いつつ毎年行ってる気がする。きっと、来年も行っちゃうんだろぉなぁ…




予約しようか悩んでる間に、いつの間にか発売されてしばらくたってしまった

NirvanaのBoxSet“With The Lights Out

DVDは友達にコピーしてもらって、ブートレグはネットで落とす予定なのですが
たまたま覗いたHMVのユーザーレヴューがあまりにも熱くて熱くて…
なんだか、懐かしいよぉな…イラつくよぉな…不思議な気持ちになってしまいました。

Nirvana万歳って気持ちも…
それにイジワル言いたくなる気持ちも…
チャチャ入れてきた奴を叩きのめしたくなる気持ちも…
すっげぇ~わかるんだ。
でも、それをストレートに書けてしまう純粋さがちょっとウラヤマシイよぉな…
ウザくてイラつくよぉな…

「作家は太宰が好きです!絵はゴッホが好きです!」
って目をキラキラさせて言われちゃったときと近い感覚かも。
それに、中途半端にわかった顔した奴が参加してるから余計イラつくのかな…
なぁ~んて言いつつ、
『いまいち』とか否定的なレヴューにはすげぇ~ムカついたりして(笑)

もぉ、私のTeen Spiritが刺激されちゃったよん。ポッ(。-_-。 )ぅずぅず
Teen Spiritを刺激されたい方はコチラからどぉぞ。




★Merry Christmas★

昨日のイヴはクリスマス・ディナーしたのですが
本番の今日はまったり休日しておりました。
クリスマスらしいことと言えば、“X'smap~虎とライオンと五人の男~”観て
変な阿部サダヲに和んでたぐらいでしょうか…
ザッパーして見た、丹下左善のカッコした忌野清志郎にも癒されたな(笑)


さて、クリスマスだっつ~のに
ビミョーな物を失くしてしまいました。

『車のキーのエンブレム』

コレがないと何処の車のキーなのか
わかんねぇよぉ(;_;)
前に1回取れたときは
車の中で発見されたんだけど
今回は見付かりませんでした。
あんなの取れちゃっても
全く支障はないんだけどさぁ…
やっぱ、ビジュアル的にさぁ…


ちなみに、コチラがスペアー。
青いエンブレムが取れる前の状態です。

いなくなったエンブレムは
直径1㎝で金属っぽい意外と堅い子です。
もし、見かけた方はご一報ください。
「yukizoは怒ってないから帰っておいで。」と
伝えていただければ幸いです。

あ!そんなことより、免許の更新行かなきゃ!!
明石まで行くのメンドイなァ…


【追記】
なんと、ウチの店のシャッターのスグ下のところで見付かりました!!
ナゼにそんなところに…
まぁ、イイヤ♪深く考えないことにしよう♪
ご心配をおかけいたしました<(_ _)>




またTSUTAYA DISCASでそのうち借りようと
リストの真ん中ヘンに入れといたのがスグ来ました。
上位にお届け率低いのばっか入れてるのが悪いのか…

レディ・キラーズ

コーエンの兄弟が初めて共同監督としてクレジットされた
自称『教授』が率いる寄せ集め犯罪集団が
信心深いおバアさんちの地下室からカジノの金庫まで
トンネルを掘ろうとするクライム・コメディー。

1955年の“マダムと泥棒”ってイギリス映画が元になってるらしい。
舞台がアメリカ南部になってるのは
オー・ブラザー”の2匹目のドジョウを狙ったのでしょうか?
面白くなくないんだけど…
コーエン兄弟×トム・ハンクスってわりには弱い感じかな。
途中で展開も読めたし…
イイ意味での悪趣味な毒が減っちゃった感じ。
コーエン兄弟物には欠かせない
『自分ではダメだと気付いてないダメダメな人々』は健在だったけど(笑)

最近のコーエン兄弟イマイチよね…
ぶっちゃけ、“オー・ブラザー”だってそこまでオモロイ?感じだったし(’∀’;)
ビッグ・リボウスキ”のアリエナイほどのダメダメさとか
ブシェミの無駄死に具合とかダイスキだったんだけどなぁ…




来年の夏に公開される“Charlie and the Chocolate Factory”の予習としてレンタル♪

夢のチョコレート工場

とてもおいしいと評判のワンカ社のチョコレートは、
世界中で5個だけの“当り”付き。
当たればワンカの秘密の工場を見学できるため皆、
東奔西走する。ついに幸運な5人の子供達が権利を
手に入れて…。と言う、ミュージカル・ファンタジー。

1971年の映画なんですが、DVDだったんで画質は意外とよかったですよ。
え、えっと…
他になんてコメントしたら…

以下、ネタバレ。

ハッキリ言って、ココロの黒い理系の大人には向きませんでした(’∀’;)
まず、金のチケットを手に入れるまでがけっこ~タルかった。
チケットがなきゃ始まらないのに、30分以上、探しまくってるし
主人公の男の子の家庭環境はかなりヘヴィーだし。
工場に入っちゃうと、それなりにテンポよく進むんだけど、
クソ生意気なガキが消されるたびに、歌い踊りながら説教タレる
小人・ウンパルンパを何度殴ってやりたくなったか(笑)
でも、あの歌はヤヴァイです!頭の中でループします!

ソボクな疑問…
・チケットを餌に世界中の人間にチョコ買い漁らせて、あの工場は一体いくら儲けたの??
・ウンパルンパは労働力としてさらってきたんじゃないの??
・20年間寝たきりのジイちゃん突然動いたら死なないか??
・『永遠に溶けないキャンディ』って全く味がしないんじゃないの??
・「大人は言うことを聞いてくれない…」って…ワンカさんマイコー系なの??

もしかしたら、私があんまし甘いもの好きじゃないから
魅力を感じなかったのかもしれない(笑)
あのアヤシイ工場の感じはキライじゃなかったんですがねぇ…

なんやかんやボロクソ書きましたが、来年の夏は必ず観に行きます♪
ブラック入ったメルヘン、飄々とした変な人、強欲で嫌な奴ら…
ティム・バートン×ジョニー・デップはピッタリすぎ♪
ジョニーに会えるなら私もチョコ買い漁っちゃいますよ(*´ρ`*)




お久しぶりです。更新サボリまくってるyukizoです。
ぃゃぁ、年末で忙しくて忙しくて…
もぉ~師も走っちゃう勢いですよ!!

と、言うのは真っ赤なウソだったりして(’∀’;)アハハハ


さて、街もクリスマス一色ですが
ミュージック・チャンネルVH1(UK)が、
これまでで最高のクリスマス・ソング・トップ10を発表したそうですよ。

 1.ザ・ポーグス&カースティ・マッコール「Fairytale of New York」
 2.バンド・エイド「Do They Know It's Christmas?」
 3.ワム!「Last Christmas」
 4.スレイド「Merry Xmas Everybody」
 5.バンド・エイド20「Do They Know It's Christmas?」
 6.マライア・キャリー「All I Want For Christmas Is You」
 7.ウィザード「I Wish It Could Be Christmas Everyday」
 8.ビング・クロスビー「White Christmas」
 9.ジョン・レノン「Happy Xmas (War Is Over)」
 10.イースト17「Stay Another Day」
まぁ、最高かどうかは別にして
“Last Christmas”なんか織田裕二がゲ○つながりで歌っちゃうぐらいベタだし
1位かどうかは知らんが“Fairytale of New York”もわかるさ…
2位は今更言ってもしゃ~ないから、この際置いとこう。

でも、5位はどぉよ???

バンド・エイド20 “Do They Know It's Christmas?”

コリャ、いい加減サムくないか??
確かに、今回のメンツもスゴイけど
例のオシツケガマシイ歌詞がダイキライなんっすよ…
ホントに史上5番目に最高のクリスマスソングなのでしょうか…

コールド・プレイのクリス曰く
「歌詞が何だって? バンド・エイド批判はうんざりするほど聞いた。
でも俺にしてみれば、これは歌詞とか曲の問題じゃない。
曲が最低、歌詞が最低とか言ってるのは、貧しい大道芸人の前を通りかかって、
彼の歌が気に入らないから金をやらなかったっていうのと同じだよ。
歌は良くないかもしれないけど、彼が寒さに震えてるのくらいわかるだろ?
曲じゃないんだ。飢餓に苦しむ人々いるっていうのが問題なんだ。」

明らかに、論点がズレてますよ。栗栖さん(笑)

貧しい大道芸人の歌が気に入らなかったら誰も金なんて出さねぇよ。
寒さに震えてるなら普通に働けばいいじゃん…
大道芸人は物乞いじゃないんだし。
つ~か、そんなに飢餓に苦しむ人々を救いたいなら、お前が全財産寄付しろよ。
などと、イジワルを言いたくなっちまうココロの黒いワ・タ・ク・シ(。-_-。 )


こんなサイトもあるんですよ♪

バンド・エイドのCD破壊推進サイト

 バンド・エイドのシングルをできるだけ多く購入し、
 飢餓に苦しむ子供たちを助けた後は、CDを破壊するよう呼びかけている。
 残酷に。邪悪に。どんな手段でもいいから。
 破壊した後は、その様子をおさめた写真を投稿するのをお忘れなく。

だそうです。
でも、ココのGALLERY見てたらCDがカワイソウになってきた。
あんな糞歌入れられたばっかりに、こんなめに遭わされるなんて…
どんな糞だとしても、CDを愛する私には出来ないなぁ…
こんなことせずに、CD代を募金するのが一番手っ取り早いと思うんだけど…。





欲しい…。

いらないことはわかってる。
ゲームなんてしてないで違うことすべきなのもわかってる。
iPodあるからMP3プレーヤーいらないのもわかってる。
外で動画なんて観ないのもわかってる。
踊らされてるのもわかってる。

でも、欲しいものは欲しいんだよ。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!

本体+ソフトで25000円ぐらいか…
う~ん、ビミョーな値段、どぉすっかなぁ…
まぁ、今はネットでどこの店見ても売り切れだったから
しばらくは手に入らなそうで一安心♪
問題は年が明けて、店頭に普通に並びなじめてからよね…
ココロを強く持たないと危険そうだ(笑)

誘惑を退ける力を私にください。




iTMSが使えるようになって早数日。
試しに、たまたま見つけた、
Holeの“Celebrity Skin”と
Beastie Boysの“(You Gotta) Fight for Your Right (To Party)
なんてベタな2曲を買ってみましたが、後8曲をどうするか悩んでおります。
だって、ダイスキな曲は持ってるし…
そんなにスキじゃない曲は買いたくないし…
この先、CD買いそうな曲じゃもったいないし…
けっこ~選曲が難しいっす(悩)
ちゃんと10曲決めたzaziesさんはエライ★

iTMSに刺激されて、サボりがちだったCDからiTunesへのインポート頑張ってたら
ついに、1000曲超えました♪
エライな♪頑張ったな♪私(。-_-。 )
でも、20GBいっぱいにするには、この5倍頑張らにゃならんのよねぇ…

みなさん、iPodにどのぐらい曲入れてますか??
師匠は「ウ○ニーで落としまくってるから40GBでも足りない。」らしい。
1000曲で喜んでるのに10000曲でも足りないなんて…
それ、ホントに全部聴きたい曲ですか?(笑)
そ~言えば、次のiPodは80Gバイトかなんて記事もあった。
さすがに、20000曲もいれないよな…
やっぱ、データとか写真とか保存するのに使うのか??
それなら、iPodじゃなくてもイイのでは…??
な~んて思ってしまう私はiPodへの愛が足りないんでしょうか(’∀’;)
ウチの子はけっこ~愛してるんですけどねぇ?

あ、そだそだ!
iTMSの試聴ってMusicPreviewってソフトがないとダメだと思ってたら
曲選んで再生ボタン押すだけで30秒試聴できるんだね(笑)
知らなかった…
ぇ?みんな知ってたの?なんで?何処にも書いてなかったじゃ~ん(>_<)




初のケータイからの投稿です♪

生茶1ケース(ペット2㍑×6本)に1つオマケでついてたので
つい買ってしまいました(。-_-。 )カ…カワイイ…
実はコレ、ナベツカミなんですけど、可愛すぎてワタクシには使えません。
コゲなんてついたら泣いちゃう…
つ~か、誰かにコゲつけられたらブン殴っちゃう(笑)

コチラが全身写真。
向かって右腕には指がはいらないので動きません。

あぁ…
なんて愛らしい…
レオンのピギーよりカワイイ…
でも、レオンよりスタンが好き…?

昔、オールしてたら道に生茶パンダが落ちてて
さんざん弄んでどっかに忘れてきたことがあったな…
あの子何処にいったのかしら…(遠い目)




ユーザー置き去りの著作権攻防戦のせいで
なかなか始まらない日本のiTunes Music Store。
来年ぐらいには日本でも使えるようになるかもってウワサもあるけど
また頭のかた~い連中がゴネまくって高くなったりすんだろ~なぁ…

そんなこんなで、ただ指をくわえて見ているしかなかったiTMSですが
日本からでも曲を購入できる『裏技』を発見してしまいました。
ぃゃぁ、マジ感動した…
こんな強引な裏技があったなんて…(涙)

その裏技とは…
iTunes Music Storeギフトカード

iTMSのアカウントはアメリカの住所とクレジットカードがないとダメなんだけど
コレを使えば、アカウントが簡単に取れるの。
まさに、『裏技』!!
登録する住所は、実在のアメリカ住所ならどこでも大丈夫だから
Appleの社屋に住んでる人が世界中にいっぱいいるらしいよ(笑)

検索してみると、iTMSギフトカード売ってるサイトってけっこ~あって
メールでギフトカード・ナンバーだけ送られて来るシステムが多いみたい。

iTunes Express

ココで12月12日まで$10 iTMSカードが1200円ってキャンペーンしてたので
試しに$10分購入してみました♪
さっそく、送られてきたギフトカード・ナンバー入力して
とあるステキなカリフォルニアのリゾードホテルにお引越し(?)して
いくつか必要事項入力して登録完了★
ちなみに、California、New Hampshire、Nevadaは消費税が0%だそうですよ。

こんな簡単にアカウント取れるなんて♪嬉しいよ♪嬉しすぎるよ♪

もぉ~嬉しすぎて何をDLすりゃいいのかワカラナくなっちまいました(笑)
とりあえず、今日は今週のFree Download曲
O'RyanのJus Anotha ShortyをGet♪ワーイヾ(´ρ`)ノ゛ワーイ♪




3年半ぶりに作・演出を松尾スズキが担当した大人計画本公演、
イケニエの人”観てきました♪

ドライブイン・カリフォルニア”んときもそぉ~でしたが、また千秋楽。
両方とも日曜日が千秋楽だったってだけなのですが
考えてみたら、よくチケ取れたよねぇ…エライな、頑張ったな、オレ(笑)

ストーリーは、
『巨大レストランチェーンの店長候補となった男をめぐる人間模様を通して、
「食べること」や「生きること」の意地汚さをシニカルな笑いの中に浮きぼりにする。』
って書いてあったけど…
『「食べること」や「生きること」の~』ってのは何処にあったんだろう?

けっこぉ~酷評もされてるみたいですが、わりと面白かったよ♪
ぶっちゃけ、脚本がイマイチ練れてないっぽいから
舞台の完成度は“ドライブイン~”の方がゼンゼン上だったし
売れすぎてて緊張感がナイつ~か、
「オレらのこと好きでしょ?」みたいな客に甘えてる感じも少々…
とは言え、やっぱ、個々のキャラが面白いから力技の小ネタも笑えて
レビュー?ミュージカル?みたいなのもステキでした♪
ぁぁ、今年のグループ魂のライブ行っとけばよかったぜ!チクショウ!!

私的には、生・宮崎吐夢が見れて嬉しかった?
似非外人っぷりが最高(*´ρ`*)
関根勤をマイナーに濃ゅくしたような宮崎吐夢にメロメロです(笑)
クドカンの女優っぷりもナカナカに…
松尾スズキの出番が少なかったのがちと淋しかったなぁ~
つ~か、監督として評価されてから雰囲気変わったと思うのは私だけでしょうか?
あの愛すべきダメダメっぷりがイイのに、妙に自信に満ちて…気にいらん(笑)

今回もアンケート書いてきたからまたDMくるかな♪
先行予約あったら次も行っちゃお♪




最近、非常に気になってたChanel No.5のCM。
ムーランルージュ”パロってるなぁ~と思ったら
ホントにバズ・ラマーマンが監督だったらしい(笑)

皆さん、ご覧になりました??

ロドリゴ・サントロ、“ラブ・アクチュアリー”んときも
1人浮いてるぐらいカッコよかったけど
このCMの『ヒゲ』『黒髪』『メガネ』で
私的にかなりポイントアップ(*´ρ`*)
ユアンと比べるからか??
でも、ロドリゴじゃ“ムーランルージュ”の
オモロイ感じは出なかったと思うけど(笑)

このCM、ネットで観れないものかと調べてみたら、ちゃんとありました♪
どぉ~やら、オーストラリアの番組を撮ったものみたい。

Chanel No 5 VIDEO

ゴージャスで2人ともすご~く美しいですよ。ご覧になったことない方は是非d(゚ー゚*)





昨日、12月10日はワタクシ、yukizoの誕生日でございました。

お祝いメッセージを下さった皆様、ありがとうございました?

機嫌よく食事して帰ってきたのに、
妊娠中の奥さんに嘘つくために我が家を利用しようとした知人と
自分がいい顔するためには人の迷惑を考えない身内に振り回され
2時間も待ちぼうけを喰らわされた挙句、車で荷物を届けさせられ
あまりの腹立たしさに胃が痛くなった意外は、悪くない24回目の誕生日でした?

今後とも、ご迷惑をおかけするとは思いますが
何とぞご指導ご鞭撻のほどヨロシクお願い申し上げます <(_ _)>

P.S.
ミサオちゃん“This is Halloween”ありがと~♪大事にします♪




今更記事にするのもイカガなものか…とも思うのですが
ワタクシ、ゴンゾウにメロメロです(。-_-。 )
ウチの店のPCの壁紙、勝手に上の(↑)に変えたぐらい。

ゴンゾウとは…
ゴンゾウと言えば、ゴンゾー・ジャーナリズム。
ゴンゾー・ジャーナリズムと言えば、ハンター・S・トンプソン。
ハンター・S・トンプソンと言えば、“ラスベガスをやっつけろ”。
“ラスベガスをやっつけろ”と言えば、ハゲでフラフラのジョニー!!
などとは全く関係なく、
約三十の嘘”って映画で詐欺師達が道具として使うきぐるみ。
パンダのようでちょっと違う。ズル賢そうだけど、嘘をつくとき冷や汗をかく…。
そんな愛すべきキャラクターなのです。
12月2日からexciteでゴンゾウブログなんてのも始まってます♪

ゴンゾウを初めて見たのは、確か、かなり前の“約三十の嘘”の記事だったはず…
そのときは、そんなに萌えなかったんだけど
恋の門”観に行ったときの予告編で恋に落ちました。
あのカワイイのかカワイクナイのかビミョーな感じがたまらんとです。
yukizoとしては名前にも妙な親近感が…(笑)

で、そのゴンゾウが一人歩きしてるサイト、GONZOU.NETがまたカワイイんだ?
30秒×30話のショートフィルムのDVDなんてのも出てるらしい。
いろいろグッズなんかもあって、買ってしまいそうな自分が怖い(笑)




そのうち観ようと、TSUYATADISCSの予約リスト
下の方に入れといたのに、ずいぶん早く来てしまいました。

SIN - 凶気の果て -

ゲイリー・オールドマン主演によるクライムアクション。
どのレヴューにもロクなこと書いてなかったから
全く期待はしてなかったんだけど…
久々の顔出した悪役ってことでレンタルしてみました(笑)
最近特にカブリモノ(コスプレ?)ばっかですからねぇ…

評判通り、ツマンナカッタです。
ぃゃ、ゲーリーはステキなのよ!
スーツでビシっとキメて、さすが、ダナ・キャランのモデルやっただけはあるって感じだし、
多少、シワっぽいけど、それも大人の色気ってことで(笑)

でも、脚本がビドイ…
こんな映画にゲーリー使うなんてもったいないよ(>_<)
クレイジーで苦悩もするキレてるゲーリーを撮りたかったんだろ~な…
ってのはわかるんだけどさぁ、
だったら、もっと“蜘蛛女”みたくB級に徹しちゃえばいいのに
中途半端に重いこと言ってみたりするから、よけい陳腐になるのよ…
サスペンスにしちゃ~緊張感もイマイチないし…

以下、ネタバレです。

ゲーリーが刑務所で自殺した弟の復讐しようとするんですけどね
することがイマイチ大したことない…
まぁ、ヒドイことはヒドイんだけど、殺しもしないし、ひどくツメが甘いし…
私が復讐するんでも、もっとエグく猟奇的に頑張っちゃうと思うけどなぁ…
ぇ?頑張らない?私だけ?(笑)

全体的に暗くて重~い感じなのに、デジャヴがいっぱいありました。
それも、ゲーリーの出てる映画のよ(笑)
中でも一番笑えたのは、最後の方のカーチェイスのシーン…
ラスベガスから砂漠へ2台の車が走り抜けてくのは
もろ“BEAT THE DEVIL”。確かに、これは最高だけどさぁ…

つ~わけで…
“SIN”をレンタルするよりBMW filmsの“BEAT THE DEVIL”をオススメします。
ステキな8分40秒が味わえますよ?
やっぱ、BMW filmsのDVD貰おうかなぁ…




少々頭痛がするものを見てしまいました。
ヨンサマ トランプ
しかも、52枚全部違うぺ様(爆)

ウチのボスが、知り合いの六本木ヒルズまで写真展見に行った人への
ネタプレゼントとしてネットで購入したらしいです。
全部見たかったのに、ビニールかかってて1番上のしか見れなかったのが
残念でなりません(>_<)

楽天のショップによると、中身はこんなんらしい。
ぅゎぁ…

コレすごい人気でなかなか手に入らないらしいよ。
ネタとしては最高だけど、本気で欲しがってるオバちゃん達は理解できねぇよ…
オレ、愛するジョニーのでもゲーリーのでもトランプなんて欲しくねぇし…

オバちゃん達はコレでウットリ恋占いでもするのでしょうか??(笑)

トランプといえば…
イラク戦争トランブセレブの逮捕写真トランプはかなり欲しかった(*´ρ`*)
ちなみに、セレブの逮捕写真トランプのジョーカーはマイケル・ジャクソン。ステキ★




』で見付けました。

 妖怪好きが作った妖怪好きのための手帳!
 妖怪とともに、幸福な一年をすごそう!


 妖怪関係の祭りを網羅した妖怪祭礼暦、妖怪ミニ事典、
 妖怪関係史年表など、妖怪フィールドワークをするのに必要な情報を
 収録した平成十七年度版の“妖怪手帳”です。
 水木しげる大先生のありがたい名言も収録。
 持って楽しい、使って便利な妖怪ファン必携の一冊です。
 初版限定版につき売り切れの場合はご容赦ください。
 発売日:2004年 12月 08日 定価(税込):1050円 A6判
あ、そぉ~言えば、まだ来年の手帳買ってなかったっけ。
こりゃ、なかなか便利そうでイイかも♪
って、『妖怪フィールドワーク』なんてしねぇ~よ。何処が便利なんだよ(笑)

でも、『妖怪好きが作った妖怪好きのための手帳!』とか言われちゃうと
グッときてしまうオチャメなyukizoタン(。-_-。 )
『水木しげる大先生のありがたい名言も収録。』ってのにも惹かれるなぁ…

全国の怪本誌販売書店、wed KADOKAWAなんかで購入できるみたいです。
妖怪好きで、妖怪とともに幸福な一年をすごしたい方はチェックしましょう♪




バカバカしいのに毎回『グッとくる』
中井正広のブラックバラエティ”通称“黒バラ”

“黒バラ”とは…
毎回ひとつのテーマを追求する学習バラエティ。
思わず『グッとくる』マイナーな開発・発明品と、
それらを生み出す、世の常識を超越した“ブラックマインドを持つ”社長を、
1970・80年代のアイドル歌謡、ジャパニーズ・ポップスなどに乗せて紹介する番組。

昔、同じ日テレ系でやってた“WIN”に近い感じかな?
カバンレポーターのタンジェントくんがカワイイ?
WINちゃんもマジ買いそうになった女ですからね…
「タンジェント~」なんて俳句詠まれたひにゃ、もぉメロメロ(。-_-。 )

関東では日曜の夜10:30からなのに
関西では月曜の深夜1:30ぐらいから…おせぇよぉ~

『グッとくる』のがお好きな方は是非?





ずいぶん前にsonicDMさんオススメだった

ハードロック・ハイジャック

日本でもやっと認知はされてきたもの
イマイチ、メジャーになりきれない
ブレンダン・フレイザー、スティーブ・ブシェミ、
アダム・サンドラーが主演の
売れないロックバンドが自分達の曲をかけるため
おもちゃの銃でラジオ局をジャックする
ドタバタハードロックコメディー。

非常にユルくてちょっと疲れた夜中に観るのが楽しそうな感じ(笑)
ワタクシ、あんましハードロック世代ではないのですが
基本的に心はロック野郎なので、けっこ~タマラナかったです。
ホワイト・ゾンビとかモーターヘッドとか出てきたときには
思わず「ぉぉ♪」って言っちゃったよ♪

10年前だからブレンダンもアダムもブシェミも若い!!
特に、ブシェミが普通の兄ちゃんに見えるってのが不思議で不思議で(笑)
レザボア”の方が前なのになぁ…
まぁ、どれも キモ アヤシくて、けっこ~キライじゃないんだけど(。-_-。 )
プロバイダーゼロのCMがダイスキだった…
Don't Spend Money!!って、あのCMカッコよすぎ(笑)

そうそう、実際にラジオ局をジャックした人っていたらしいよ。
『1987年、モリッシーのファンが銃を持ってラジオ局に押し入り
 スミスの曲をかけるよう要求した。
 警察が踏み込むまで、5時間にわたってスミスが流れることになった。』
スゴイですねぇ…
まさにファンの鏡。
つ~か、ファンにここまでやらせちゃうモリッシーもスゴイね♪ウヒヒ




帰って来てTV付けたら、スパイダーマンがダサダサのシャツ着て
オリに入れられていたのでつい最後まで観ちゃった(笑)
相変わらず、ピーター可哀想ね(;_;)
つ~か、ウィリアム・デフォーを観ると“処刑人”思い出しちゃって怖い…
ただでさえ顔怖すぎなのにアノ衣装であんな…ひぃぃぃぃぃぃ
完全にトラウマになっております。

さて、アメコミつながりで…
来年の夏に公開の“BATMAN BEGINS”。
公式サイトに画像がけっこ~アップされてました。
これバットマンがクリスチャン・ベールだしゼンゼン萌えないんですが
愛するこの方が出るんです♪
ゲーリー、老けたね(涙)
元々ヨレ感のある方だけど、これは老けメイクのせいだと思いたい…
役は悪役でも善役でもなく『ゴッサム市警本部新任の警部補』らしいです。
ビ、ビミョー…
ゾーグみたいなおバカな悪役はもぉ~やってくれないのかしら…

ちなみに、悪役はケン・ワタナベ。
どんな役かと思ったら、こんなんでした。

またベタなカッコで…

公式サイトに書いてあったわけじゃないから
もしかしたら違うかもしれないけど、
『国際テロリスト、ニンジャ・カルト団リーダー。
バットマン以前のブルースを訓練した謎の人物』
って役らしいですよ。
それにしても…
『ニンジャ・カルト団』ってど~よ??
毒蛇暗殺団』に近い臭いがするぞ(笑)
ぇ?ハットリハンゾウなの??

公式サイトのPHOTOSで
一番萎えたのがコチラ…
何も書いてなかったけど
これがバットモービルっぽい。

なんて色気がないんだ…

いくら強くて実用的でも
こんなモン乗りたくないです…
やっぱ、コッチがイイ。

結局、バットマンじゃくてティム・バートンに萌えてたってことかね(笑)




もぉ~すぐクリスマスなのでブログもクリスマス仕様にしようかと
いろいろ検討しているのですがなかなか気に入る画像が見付かりません。
なぁ~んかさぁ…
クリスマスの素材ってどれもHAPPYな感じで気に入らないんだ。
当たり前っちゃ~当たり前なんだけど。
ハロウィンんときはあんなに萌え画像いっぱいあったのに…
やっぱ、ハロウィンタウンの住人にクリスマスは無理かなのか?(笑)

ちなみに、コチラが今日一番ときめいた画像。


う~ん、スキンいじりなんかより半年もほっといた
暫定措置のブログタイトル考え直した方がイイような気がしてきた…




アサヒ スーパードラのショートフィルム“THE SUPER DRY FILMS
スーパードライの持つ「前向きな気持ち」や「夢に向かって挑戦する情熱」
などをテーマに作られたらしいです。

Film1: the BRIDGE
エグゼクティブプロデューサー:ラルフ・ウィンター
監督:フィリップ・クック
出演:アーロン・ダグラス/エリカ・デュランス

Film2: PLAY BALL!
監督:大森一樹
出演:伊原 剛志/宇梶 剛士/遠藤 久美子/鳥羽 潤

Film3: THE SCOOP
監督:飯田譲治
出演:柏原 崇/石橋 凌

飯田譲治と言えば…
昔、夜中にやってた“Night Head”がホモ臭くてダイスキだったなぁ?
調べたら、1992年10月から6ヵ月間に渡り放映されたって書いてあったよ。
もぉ~12年も前なんだ…
あのラストには「『岬で待つ』ってなんだよ!『涅槃』の親戚か?」
などとツッコンだものです(*´ρ`*)ぁぁ、懐かしい…

正直言って、上のショートフィルム3つのともイマイチ面白くないですd(゚ー゚*)
まだistの方がず~っとヨカッタぐらい。

でも、それに比べて、World Filmsってやつはかなりイイじゃん♪
と思ったら…
 アカデミー賞公認映画祭でもある
 「ショートショートフィルムフェスティバル」が、
 そのネットワークを通じて世界中から集めた、
 優秀なショートフィルム作品を順次ご紹介していきます。
しかも、この作品、グランプリである『ショートショートアワード』を受賞。だってさ。
そりゃイイよね(笑)

World films: OFFSIDE
監督:リーナ・クリール
西部前線。銃座を挟んで睨み合うイギリス軍とドイツ軍。膠着状態の中、ある兵士は、
弄んでいたサッカーボールを両軍の中間地帯に投げてしまうと…。
第一次世界大戦下の1914年、クリスマスにあった本当の話。





| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2004 who cares?, All rights reserved.


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。