上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




TVでやってちゃ観ない訳にはいきません…

ステート・オブ・グレース

ニューヨークの犯罪地帯ヘルズ・キッチンでのアイリッシュ・ギャングとイタリアン・マフィアとの抗争を背景に、幼馴染みだったストリートキッズ3人の青春を描く。
ショーン・ペン、エド・ハリス、ゲイリー・オールドマンなど
豪華キャスト共演。
監督は“U2/魂の叫び”のフィル・ジョアノー。

>TVでやってちゃ観ない訳にはいきません…
とか言いながら、実は最後まで観たことなかったんです(’∀’;)
最初の方はTVで2回ぐらい観たんだけど、毎回途中で邪魔が入って…
今回やっと最後まで観れてすげぇ嬉しい。
ギャングとキレたゲイリーなんてどっちも私の大好物ッス?

基本、ありがちなギャング物だけどショーン・ペンもエド・ハリスも、
もちろん、ゲイリーもかなりイイ仕事してらっしゃいます。
キレまくるゲイリーと抑えたショーン・ペンの演技なんてもぉ…ジュルル
ってか、ナゼか我が家ではショーン・ペンの評価が低い。
ウチのマミーはショーン・ペンの顔が嫌いしらしい。
私は別に嫌いでもなんだけどなぁ…そんなに大好きでもないけど(笑)

出てきたら80~90%の確率で殺される(自滅して死ぬ)ステキなゲイリーですが
今回の“バットマン・ビギニング(邦題はビギンズ?)”はどぉ~なのでしょう…?
某メガネっこ子シリーズでもそのうち。。。なはずなのに
悪役でも善役でもないビミョーな役で死なないゲイリーなんて…なんか、ヤダ

テーマ:洋画 - ジャンル:映画




















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 who cares?, All rights reserved.


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。